« [ANDANTE] 歩くような速さで | トップページ | [靑森ねぶた祭 2018] AOMORI NEBUTA FESTIVAL »

[サンドウィッチマン 東北愛ボトル] ねぶた祭

Dsc7716

☆サンドウィッチマン 東北愛ボトル☆の写真☆
[左]=[ねぶた祭(青森)]&[右]=[将棋の駒(山形)]
  ☆撮影=Sony Cyber-shot DSC-WX60☆

☆サンドウィッチマン 東北愛ボトル☆は
東北エリア&数量限定のサントリー烏龍茶で
今回は第二弾ということで5/8に発売された
サンドウィッチマンが[ねぶた祭(青森)]!!!!!!と
[将棋の駒(山形)]になったイラストが面白い!!!!!
そんなねぶた祭りもあっという間に迫って来て
火星までもが大接近という今日このごろ・・・
青森県内はもちろん東北各地の夏祭りがいよいよ
はじまる時季である・・・サンドウィッチマンと
いえば・・・[サンドのぼんやりーぬTV]という
番組があり・・やっているのは知っていたけれど
なかなか見れなかったものの・・テーマ曲を作る
という回を偶然見たところ・・マジで!?ビックリ!!
MONKEY MAJIKが出て来たからだった・・・・・
しかもサンドの二人と一緒に歌詞とか作っていって
♪ウマーベラス♪が印象的で一緒に歌いたくなるよな
凄くカッコイイテーマ曲になってたので本当に凄いわ
と思いながらその回を見れたことが嬉しかった・・・

7/31中に記事UPしたかったものの・・明けて8/1に
なってしまった・・・7/31の夜は曇っていて火星が
多分一番近い時には見れなかったものの・・・もう
日付は8/1になって20分頃の今は月も火星もちゃんと
見えている・・望遠鏡なしで肉眼で見ているだけだが
確かにこの数日より火星の輝きは増して赤々と大きく
輝いているようだ・・・他の星があまり見えないので
火星の赤い光が夜空に際立って輝いている・・・・・・

※MONKEY MAJIK&サンドウィッチマンのコラボ曲は
 [ウマーベラス]という楽曲として8/31に配信シングル
 としてリリースもされるらしいです・・・・・・・・

※[サンドウィッチマン 東北愛ボトル]については
[サントリー]HPにて東北愛ボトルCMも見れます☆

☆[KEI]BLOG[日々これOK]&[音戯草子]もアリマス☆

|

« [ANDANTE] 歩くような速さで | トップページ | [靑森ねぶた祭 2018] AOMORI NEBUTA FESTIVAL »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

こんばんはー

サンドのぼんやりーぬTV、
バラエティ番組なんでしょうか?
初知りだったので^^

地方局のテレビ番組は好きなので、
CSでエアチェックしてみます、楽しみたのしみ

東北愛ボトル、
サンドのお二人のCMも夏祭りに合わせて
流れてたりするんでしょうか?
このシリーズは良いので、
今年のACC(全日本CMフェスティバル)の地方部門・飲食カテゴリーで
入賞してそうな気がします~

で、最初のぼんやりーぬTVにまた戻って、
MONKEY MAJIKが出演?!
やっぱし…なんていうか…どういう番組なんでしょ?
興味湧き過ぎっ!
その回を観てみたい!(ネットで観れるといいなぁ)

なお、MONKEY MAJIK がらみで私がよく聞いていたのがコレですー↓

 https://www.youtube.com/watch?v=RPp-U8FjsFs

FPMからの流れなんですけど、かっこいいんです

 - - -

火星、こちらも見えましたよー、
なんとなくあれかな~って感じでっ

投稿: サウスジャンプ | 2018年8月 3日 (金) 00時10分

☆サウスジャンプさんへ☆

コメントどうもありがとうございます☆
御返事が遅れて申し訳ありません・・☆
[サンドのぼんやり〜ぬTV]は[TBC東北放送]の
バラエティー番組です。こちらも毎回見れてなくて
たまたま見た時にMONKEY MAJIKとのテーマ曲作り
の回だったので本当にビックリ!!!!!!しましたが・・・
楽曲作りも楽しそうでしかもカッコイイ曲だったので
見れて良かった!!!!!!と本当に思いました・・・(^_^)
ネット(YouTube)で見れるようですが合法的なものか
わからないので・・・ここにはアドレス載せませんが
番組タイトル検索で見つかると思います・・・・・☆


投稿: KEI☆BOSI | 2018年9月 6日 (木) 20時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: [サンドウィッチマン 東北愛ボトル] ねぶた祭:

« [ANDANTE] 歩くような速さで | トップページ | [靑森ねぶた祭 2018] AOMORI NEBUTA FESTIVAL »